木と土の家の暮らし

木と土の家の暮らしは、住まい手を幸せにし、人生に変化をもたらします。

ふんだんに使った杉材は、リラックス効果があり、朝の目覚めも良く、体の免疫力を上げアレルギーを治します。

夏の蒸し暑さは、梁や柱の構造材や土壁が湿気を吸い取り、室内をさらりと快適にします。

冬の寒さは、薪ストーブを使う事で、その熱を土壁が蓄熱し保温し、暖かく過ごせます。

発酵させた土壁は、室内環境を「発酵環境」にします。これは、物が腐りにくく、ホコリが出にくく、空気を清浄に保つ効果があります。

本物の家=木と土の家で暮らすことで、病気を予防し、心も体もリラックスすることで、ゆったりとした気持ちで生活ができます。

これこそが本当の「豊かな暮らし」ではないでしょうか。

これからは、いいものを永く使う時代になります。ニセモノは要らない。本当の家づくりを一緒にしませんか。そして、今後の人生を豊かなものにしましょう。